最新医療情報はこちらです → 最新医療情報7月分

夏に気をつけることは?

梅雨が明けてから暑い日が続いています。
暑さ指数が21度以上(気温の目安は24度以上)になると、
注意が必要なります。
暑さ指数が28度以上(気温の目安は31度以上)になると、
厳重警戒になります。
さらに暑さ指数が31度以上(気温の目安は35度以上)になると、
危険になり、安静にしていても熱中症の危険が高まります(特に高齢者の場合)。
運動は原則、中止する必要があります。

*熱中症に関する情報は下記をご参照ください。

環境省HP内
熱中症予防情報サイト
暑さ指数(WBGT)とは?
熱中症の対処方法(応急処置)
熱中症を防ぐためには PDF

厚生労働省HP内
職場における熱中症の予防についてPDF


これからの時期に気をつけたい対策などを下記に記載しています。
(当HP内)
熱中症について
食中毒
紫外線について
梅雨対策